オニヤンマ改変
 
音と笑いとなんじゃろね。
 



Show by Apr/6/2008

クマックマ

映画館へ向かう途中、蛸薬師通にあったゲーセンで、一発ゲットしました!コリラックマちゃんです!!

手の先にボタンが付いていて、ダッコちゃんみたいにくっつけられるのがポイント。

家に帰って、早速、リラックマ先輩の脚にしがみつかせてみました。
リラックマ先輩、困惑気味?(笑)







Mar.6(Thu)22:46 | Trackback(0) | Comment(0) | つぶやき | Admin

[ニュース]日本ではよく目にすることも

MUJI Store Brings Japan's Cleverness to New York (原文)
NYの『MUJI』、感動的なカスタマー・サービス (和訳版)

スウェーデンIKEA社の日本版のようなMUJI(無印良品)が、昨年11月にニューヨークにオープンした。

私は2月6日(米国時間)になってようやく、思い切ってこの店を訪れてみた。そして、実際の商品以上に、この店のカスタマー・サービスに感心してしまった。

列に並んで1分もたっていなかったのに、お待たせしてすみませんと、レジ係がていねいに陳謝した。そして私が購入した壊れやすいボウルを、古新聞(梱包を開けるときに、手や買ったばかりの商品が汚れそうな)ではなく、段々のついた厚紙で収まりよく包んでくれた。

グランド・フィナーレはその後だ。その日ニューヨークは雨だったため、私の買った商品は、紙製の買い物袋の上から、さらにビニールのカバー(写真参照)で覆われたのだ。このカバーには、ドライ・クリーニングに出した服を覆うビニールと同じように、紙袋の取っ手を出すための開口部が上部にある。

ここまで行き届いた工夫に、私は店のなかで本当に息を呑んでしまった。これはとても簡単なアイデアだが、信じられないほど心地よい。

顧客を維持するための新しいアイデアを見つけるために、米国の販売店はMUJIに注目するべきだ。確かに、最終的に購入を決める要因になるのは売っている商品自体だろうが、ショッピング経験をもっと楽しいものにできれば、顧客は嫌々ながらではなく、喜んでまた来店することだろう。



日本ではこういう、雨の日にビニールで紙袋を包むサービスを良く目にするのですが、向こうでは無かったサービスなんですねえ!
こういった相手配慮の気持ちは、客商売だけでなく、日ごろから忘れないようにしておきたいものですよね



Mar.6(Thu)21:37 | Trackback(0) | Comment(0) | つぶやき | Admin

[映画]気になる

『幽霊VS宇宙人』という映画があるらしいのですが、ちょっと気になります。
このタイトルを見て、清水義範さんの『ザ・対決』を思い浮かべたのは私だけではないはず…とおもいながら。


ストーリー(シネマトゥデイ
>かつては極道だった竜二(山中崇)は一流企業の重役の娘岩子(宮下ともみ)との結婚を機に、コネで妻の父親の勤める会社に就職する。
>カタギの生活になじめない彼は会社も無断欠勤し、家にも寄り付かずにいた。
>そんな彼の前に突然義父が現れ離婚話を持ち出したため、頭に血が上った竜二は義父を銃殺してしまい、自身も自殺を図るが……。


う、うおおおお、とてつもなくB級っぽいニオイがするけど、そういう感じだからこそ楽しそうな気もするぞー…!?


幽霊VS宇宙人公式サイト

あと、近日公開される映画といえば『魔法にかけられて』!!あれはCMが面白かったので気になってます。
CMで見せた部分だけが面白いってわけじゃないですよね…?
チラシもおとぎ話にありがちなことをチョコチョコ書かれていて、思わずプッと笑ってしまったのですが



Mar.6(Thu)21:08 | Trackback(1) | Comment(0) | つぶやき | Admin

[映画]ライラライ

ライラの冒険

妹が懸賞で招待券チケットをゲットしたので、観て来ましたー。
全体的な感想は…長篇小説を2時間でまとめるのは凄く大変だっただろうなってことと、主演の女の子の演技が凄かったなぁってことです。
ダイモンというか、動物たちは皆CGなわけじゃないですか、でも演技する時はそのものはないんです。ぬいぐるみ的な何かがあったとしてもそれは自身では動かないわけですし。
彼女はあたかもそこに動物が居て、そして本当にやりとりをしていた。子供だからこそ出来るのかもしれないけれど、素晴らしい事だと思う。

感動したシーンは、結構あっけなかったですけど、クマの決闘シーン。勝ってよかったねと。

しかし、どうして人は傷つけあわなければ何も解決できないのだろう。理性がなくなるからか。そんなことを考えながら観ていると、無性に悲しくなって涙が止まらなくなったというタナカさん。自分でも不思議とおもう事件です。


ダイモン判定やったらチンパンジーのPyrrheusでした。
『受身的、はきはきした、謙虚な、やわらかい口調』が私の人格だそうです……はきはきしてるけど謙虚ってどっちだよw



Mar.6(Thu)19:18 | Trackback(0) | Comment(0) | 鑑賞 | Admin


(1/1page)