オニヤンマ改変
 
音と笑いとなんじゃろね。
 



2010年10月を表示

[徒然]他愛もないことあれこれ

[1]取り急ぎ。
朝の連続テレビ小説……正直いってストーリーが恐ろしく陳腐というかテンポがガッタガタやなぁ。
場面場面は「この画良いなぁ」と思うのに、全体見ると不味い……映画「シーサイドモーテル」と同じような印象。

…と、懸念していると、思わぬネタが飛び出してくるから侮れない。
昨日のは何か後半のムードがホモくさくて笑った。
とりあえず欽兄ィの駅伝くんを見る目がハンターの目みたいで怖いwwww
ちくしょう、家庭内で唯一の常識人だと思ってたのに!
来週は上司を殴っちゃうとかあらすじ見ちゃって心配なんですけど!
一般視聴者としては不安、本能としては期待。
まぁ主人公と駅伝くんの間を取り持つための切っ掛け作りとして、欽兄ィは駅伝くんと一夜を共にしたのだと思いますが。
しかし、欽兄ィと駅伝くんがデキてしまったら、画期的過ぎて天変地異並みの驚きですけどねww
てっぱんがハッテンになってしまう…。



[2]唐突に
仙台と石川県と水戸行きたいわぁあああ!
……はい……すべて映画の影響です、間違いない(ちょっと古い?)。
石川県辺りなら、日帰りバス旅行みたいなセットプランがあるかな?
とにかく観光がしたいので、食事はこだわりが無くても全く構わないんですけど。


[3]しごと
台風接近と言っても、結局雨ぐらいしか影響がなさそうだなぁ。
暴風警報発令しなきゃ休みにはならんのですが、仕事があったとしても、利用者さんが来ない気がするw
土曜日やし、家でゆっくりしとこ~みたいな。



10月30日(土)00:00 | トラックバック(0) | コメント(0) | つぶやき | 管理

[観賞]映画

ひさしぶりのブログな気がします……えへへ。
先月から「観たいと思った時に行かなきゃ、きっとずっと見逃してしまう!」精神で、気になった映画は出来るだけ映画館で観るようにしています。
今月は「大奥」「乱暴と待機」「桜田門外ノ変」を観ましたよ~わっほう。
あとは「大江戸りびんぐでっど」と「ナイト&デイ」と「インシテミル」を近い内に観たいなぁなんて(笑)。

ちょっと感想…大奥は、ファンの方には申し訳ないのですが、主演が残念でした。彼も演技がからっきし駄目というアイドルでは無いとは思うんです。「拝啓、父上様」とか「流星の絆」とかは良かったなぁと思いましたし。
今回は先に原作漫画があって、そのイメージがあったから~というのが一番の敗因かもしれない。
だって、あんな水野だったら、“夜のおつとめ”で、そのままやられてしまいそうなんだもん…。
まぁ我々は蔵さんと玉木さん目当てで観に行ったので、どうでも良いですがww
この映画において一番の男前は将軍様ですよね。


続いて「乱暴と待機」は、小説版を数年前に読んでいたので、内容はそのままかな。
浅野さんがすっごく不気味な、ある意味魔法使いという役割でw
やまだは下半身がだらしないwwオファーがきて、面白そうと思ったら受けると言っていたから、意欲的に取り組んだとは思うけど、ぶっちゃけさぁ、やまだじゃなくても良かryゲフンゲフン!……た、叩かないで!何も出ない!(笑)
しかし、ただのアンニュイメソメソ君に戻るのも俳優として残念すぎる気がするので(今のビジュアルでやられると単にうざいw)、様々な役をやってほしいという、自分勝手な欲望もあり~の。
好きだけど憎い、みたいな、変態の感情ですのでお気になさらず。


「桜田門外ノ変」苦悩する鉄さまの横顔が色っぽかったです!ご馳走様!
という冗談はさておき、この映画はどんな話?というと、
桜田門外ノ変という事件は、どういった背景があったから起こったのか、そして、その事件に関わった人々の行方は?など、歴史の授業では語られない部分が観れる映画です。
案の定中高年以上のお客さんが多かった。「十三人の刺客」も割かし多かったけど、あれは若手からベテランまでバランスよくキャスティングされていたからか、老若男女入り交じってましたからね。
今回は明らかにアラウンド還暦以上の方の動員が凄かった。
あっ、あとパンフレットの内容が凄く充実してますよ!ちょっとサイズがでかくて嵩張りますが、購入をおすすめします!
分かりやすい幕末年表が掲載されているので、大河ドラマ「龍馬伝」の参考にもなるかもです。



10月24日(日)23:25 | トラックバック(0) | コメント(0) | つぶやき | 管理

[ケータイ]キタ―!

IS03発表されましたね!
自分はあうのサイトのトップに特設ページのバナーを見つけて、一目散にauショップへ走り出したクチですw
ミーハーですね(笑)

シャープ製ですし、01のキーボードがなくなった版と捉えると分かりやすい?
カメラがモロにシャープ製品主張されているなぁという印象。

もし購入するならばオレンジか白だなぁ。まあどうせすぐにカバーを装着すると思うので、あまり関係ないですけど(笑)
あとIS04もあるかもっていうのが気になるなぁ。ソニエリから出ないんですかね?au版エクスぺリア的な。



10月10日(日)22:57 | トラックバック(0) | コメント(0) | つぶやき | 管理

[読書]はじまり

スタートライン  始まりをめぐる19の物語/幻冬舎文庫

参加作家名
光原百合・三羽省吾・金原ひとみ・恒川光太郎
三崎亜記・中田永一・伊藤たかみ・島本理生
橋本紡・宮木あや子・柴崎友香・津村紀久子
中島たい子・朝倉かすみ・藤谷治・西加奈子
中島桃果子・万城目学・小川糸



三羽省吾さんの「1620(イチロクニーゼロ)」が個人的に一押しです。
ショートショートなので、ここであまり書いてしまうと「ほとんどやん!」となっちゃうので控えておきますが、マジレンジャーの使い方にすごく笑えました。そんな伏線がっ?みたいな(笑)
あと、宮木あや子さんの「会心幕張」のまさかの展開。これはうまいなぁと思いました。「こんな可愛い子が女の子である訳がない!」って事ですね。(あっ)

一概に『はじまり』といっても、様々なスタートのカタチがあるのだなぁと思いました。
どの作家さんも面白いので、これを読書生活のスタートに持ってくるのも良いかもしれませんね。



10月2日(土)19:10 | トラックバック(0) | コメント(0) | つぶやき | 管理


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