オニヤンマ改変
 
音と笑いとなんじゃろね。
 



これはすごい
==Explain==
素直にすごいと思ったこと、皮肉的な意味合いですごいと思ったこと。さまざま。

[コラブロ]カメラのナニワイベント 1

カメラのナニワ心斎橋本店が11月2日・すなわち明日オープンするという事で、今日はそのスニークプレビュー(一般公開前に行われる内覧会)が開催されました。
私はコラブロさんからの招待でそのイベントに参加したというわけです

今回新しくなった点は、最近流行のコンシェルジュが居ることだそうです。私の慣れ親しんだ言葉で言えば、その道に詳しいレファレンス店員が居るというか。
カメラそのもの、撮影、印刷、写真を飾るetcのそれぞれに知識を持ったエキスパートが店内に居まして、それぞれの相談に乗ってくれるといった、「お店とお客さんとの繋がりを大切にする」事が今回のコンセプトなんじゃないかなと私は感じました。
購入後も、撮影の講習会だとか、装飾(スクラップブック作成)の講習会、フォトコンテストなど、様々な参加型イベントも開催されるようです。
また、新しい試みとして、カメラのナニワで購入したカメラを、新しいカメラと買い換える際に、カメラのナニワさんが買い取ってくださるのだとか。
人から人へ、環境にも優しくていいですよね。



(階段下りて)入って左側にはこんな写真とカメラが展示されています。これは実際にプロのカメラマン(ここに展示されている写真を撮影された方です)の使用されているものと同じ機種で、お値段がなんと、車一台買えるぐらいだとか…


店内はこんな感じです。黒×白のコントラストが高級っぽいものを感じさせます。
どこに何があるのかわかりやすくていいですよね。
照明に関してはデザイナーさんとかなりもめたそうです
デザイナーさんは暗めのオレンジ系照明を推薦されていたのですが、写真って普通は太陽光とか蛍光灯の下で見るもんじゃないですか、だからできる限り家の中の照明に近い明るさにしたそうです(説明下手すぎてすみません)。



その2へ続きます





Nov.1(Thu)23:56 | Trackback(3) | Comment(2) | これはすごい | Admin

[コラブロ]カメラのナニワイベント 2

また店内には商品のほか、博物館的な要素もあり、例えば写ルンですの初代、デジタル一眼レフの分解したもの、ライカの1号機などが展示されています。
中でも一番すごい!と思ったのはNikon歴代のカメラが展示されていたところです。
コレを見ながら、自分が生まれた頃はこんなカメラがあったんやなーって語れるよなーと。



デジタル一眼レフ分解


さてさて、見るだけでなく、体験もしてきました。
それはスクラップブックの作成です
ロフトや東急ハンズでも見たことがあるでしょう。アルバムにただ写真を貼るだけでは物足りない、デコレートしましょうみたいなあれです。
3分で出来ちゃうスクラップブック(というかアレは1枚用のフォトケース?)を作りました。



これが完成したものです。シンプルだけど可愛らしい。
これらの紙などもすべてこのお店に揃っています。
私はそのスクラップブックコーナーに釘付けでした。
だ、だって、あんなに色んな種類の紙があるんだよっ!!
あの紙を見てるだけでも1時間は過ごせる自信があります



コレが紙です。でもこれは一部です。こんなコーナーがあと3つぐらいありました。
他には画材だとかシールだとか、アルバムだとか…、ずっと見てると「今度の休日に自分もやってみたいな」なんて思えてきます。



これがスクラップブックの例。
用は旅行の写真をアルバムに貼る時、旅先で手に入れた入場券やらスタンプやらを一緒に貼る、それの進化形ですね(某店員さんの受け売り120%)。


写真がとにかくたくさんあるのでまだ続きます。



Nov.1(Thu)23:56 | Trackback(0) | Comment(1) | これはすごい | Admin

[コラブロ]カメラのナニワイベント 3

まだまだスクラップブックコーナー。
ハロウィンは過ぎましたが、ハロウィンの写真を飾るのはまだという方も多いはず。これから写真整理にジャストミートかと(笑)。
ドラキュラが良いですね



インクもこんなにたくさんあって、絵を描くことも好きな自分にはたまりません
他にはスタンプや色んな形にくりぬけるパンチもありました。



んでんで、やっとこの会社の要である、商品としてのカメラについて。
中古品もたくさん置かれているので、とにかく数が多い!
ライカのカメラをあんなにたくさん見たのは多分初めてだと思います。
それにしてもライカはすごいですね、マネー的な意味で。流石はたまちゃんのお父さんがモッコラひっくり返るほどです。
ちょっと頑張れば買えなくはないとは思いますが、やはり私はキレイにとるならデジカメ、ホンワカ撮るならトイカメラで…といった感覚でいいやと思いました



トイカメラです。やっぱ欲しいよねー
ヴィレヴァン行ってもこればっか見てしまいます。
図書館でハッピーカメラ読本なるものを借りてからは特に、この子達の存在が気になって気になって仕方ありません。



あとこれは、レンズに付けるカラーフィルターです。
私はこういうものを見るとつい、照明機材に付けるフィルター(舞台用語で“ゼラ”)の色見本表を思い出します。
こういったカラーフィルターの装着が出来るようなカメラを所有していない私は、変わりにパソコンで、後からカラーフィルターをかけてます。
HPに掲載している画像は大体そんな感じですよ


まとめ

店員さんもすごく話しやすい雰囲気の方が多いので、相談にも乗りやすくて楽しいですよ
人見知りの私がいうのだからこれは間違いありません(笑)。
お土産にいただいたかまぼこは、早速兄が食べ初めていました。
今回はこのようなイベントを開催してくださったカメラのナニワさん、そして、このイベントに招待してくださったコラブロさん、本当にありがとうございました。


 カメラのナニワさん
http://www.cameranonaniwa.co.jp/

 コラブロさん
https://collablo.com/



Nov.1(Thu)23:56 | Trackback(0) | Comment(1) | これはすごい | Admin

[がんばれ][お笑い]未来の中川家?もしくは、りあるキッズ??

小学生兄弟コンビがM-1予選突破

 松竹芸能所属の小学生兄弟コンビ「まえだまえだ」が20日、大阪市北区のABCホールで開かれた若手漫才M-1決定戦「M-1グランプリ2007」1回戦を突破した。

 小学3年生の兄・前田航基(こうき=8)がツッコミ、小1の弟・旺志郎(おうしろう=6)がボケを担当。地球温暖化をテーマにした漫才で「氷が溶けてるんやで」「だからウチのカルピスは薄いのか」など息のあった掛け合いを見せ、母と祖父母も応援に駆けつけた会場は爆笑。131組がエントリーした中で、合格はわずか9組という狭き門をくぐりぬけた。

 旺志郎が食器用洗剤「JOY」のCMで「ジョイ君」の声を担当するなど、それぞれ子役としてテレビや舞台で活躍しているが、漫才の練習を始めたのは約1カ月前。観客の前で披露するのは今回が2度目だという。「毎晩寝る前に5回ほどネタ合わせをしていた」そうで、舞台を終えると「めっちゃ緊張した。でも楽しかった」とあどけない笑顔を浮かべた。

 もしも優勝して賞金1000万円もらったら?と聞かれると航基が「世界にいっぱいいる空腹の子どもたちを満腹にしてあげたい」と大人顔負けの壮大なプランを披露。さらに「大人の人たちも本気だけど、僕たちも遊びでやっていない」と真剣なまなざしを向けた。

 それでも、素顔はかわいらしい小学生。2人とも仮面ライダーに憧れているという。さらに、好きな芸人を聞かれると旺志郎は「チッチキチー」と親指を立てるなど愛嬌たっぷり。今後は演技やお笑いも含めて「いろんなものを頑張っていきたい」と声を揃えていた。

gooニュース (スポニチ)


「ちょちょいのジョイやで!」…ジョイくんの声って本物の子供の声だったんだ…!!!
お笑いの世界も低年齢化してるんですね。そういえば吉本興業にも子役部門みたいなの、ありますしね
彼らがどこまで上がっていくのか、楽しみです。



Oct.21(Sun)23:18 | Trackback(0) | Comment(0) | これはすごい | Admin

[これはかわいい]猫の駅長

猫の駅長、写真集デビュー 和歌山電鉄「貴志駅」

和歌山電鉄貴志川線の無人駅「貴志駅」で駅長を務め、人気を集めている三毛猫「たま」(雌、8歳)の写真集「たまの駅長だより」が発売された。たまは貴志駅売店の飼い猫だが、人懐っこい性格で利用客にかわいがられているのに着目した同電鉄が、赤字ローカル線の話題づくりにと今年1月、駅長に任命した。狙いは当り、たま目当ての観光客が全国から訪れ、「たま駅長はまさに幸運の招き猫」という。

gooニュース (共同通信)


か、かわ・・・!!!!!!
ちょっともうこの可愛らしい生き物は何なんですか。
ひじょうにけしからん。まったくもってけしからん…よ、おぉ…。
これで赤字も少し和らぐといいですよね





Oct.19(Fri)23:16 | Trackback(0) | Comment(0) | これはすごい | Admin


(8/10page)
Top 1 2 3 4 5 6 7 >8< 9 10 End