オニヤンマ改変
 
音と笑いとなんじゃろね。
 



Show by Mar/19/2008

[企画・開発]空想無印

ユーザーの声が商品を生み出す!「空想無印」って何?

「無印良品」から発売された「貼ったまま読める透明付箋紙」(税込525円/20枚入)は、その名の通り、貼った上からでも本文が透けて見える付箋。一枚が文庫本サイズと大きめなので、メモも十分に書き込むことができる。
「同じような透明付箋紙ならば100円ショップでも売っている」と考えるのは早計。注目すべきはこの商品が生まれてきた経緯なのだ。

 本商品を世に出した「空想無印」は、ユーザーからの「こんなアイテムが欲しい」という声を集めて商品化を目指すサイト。アイデアは自由に投稿可能で、読者からの投票(=共感)を1000票集めることができれば、商品化へ向けて動き出す仕組みだ。
(続きはリンク先へ)


いいですね、これ。1000票いけば新商品として販売の可能性もあるわけでしょう?
早速「空想無印」のサイトへ足を運んでみたら、無印携帯なるものが!シンプルケータイの一種として考えて良さそうですが、背面に『無印良品』の文字が浮き彫りにされているのがまたオリジナリティがあって魅力的でした。



Feb.19(Tue)22:45 | Trackback(0) | Comment(0) | これはすごい | Admin

写真の修正はどこまでOKか

美人度の上方修正はどこまでOKか

デジカメ未来形:記録写真から記憶写真への進化(2)

 前回のコラムでは、ソニーのデジタルカメラに搭載されたスマイルシャッター機能を題材に、撮影の「前準備」技術についてお話をいたしました。リアルの世界で起きる千載一遇のシャッターチャンスを逃さぬよう、薄目を開いてじっと機をうかがっている機能の話です。もう1つのデジタル写真の大きな強みが、撮った画像を簡単に修整できるという「後加工」技術です。今回はこの点について分析を進めてみましょう。

(続きはリンク先から)


インスタント証明写真機もプリクラ並みに修正技術があったら、すごい写真詐欺ができますね。。

でも大学の就職活動担当職員の方が、
「スチュワーデスとか人と接する仕事(見た目も重視されやすい?)業種を目指す人は、日ごろからの身だしなみも注意すべきだが、証明写真にも気合を入れて撮影に臨んだほうがいい」
なんて言っていたことを思い出した。
ああいった職種の人は清潔感とか話しかけやすさがあってこそですもんね。
いくら綺麗な人でも、しつこい感じだと、無闇に「ブランケット貸していただけますか」って言いにくいです、自分は。

余談ですが「職種」って打とうとしたら「触手」って返されました。おいおい、タコやイカの足じゃないんだから……。



Feb.19(Tue)13:03 | Trackback(0) | Comment(0) | つぶやき | Admin


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