| [ニュース]日本ではよく目にすることも |
|
|
MUJI Store Brings Japan's Cleverness to New York (原文)
NYの『MUJI』、感動的なカスタマー・サービス (和訳版)
スウェーデンIKEA社の日本版のようなMUJI(無印良品)が、昨年11月にニューヨークにオープンした。
私は2月6日(米国時間)になってようやく、思い切ってこの店を訪れてみた。そして、実際の商品以上に、この店のカスタマー・サービスに感心してしまった。
列に並んで1分もたっていなかったのに、お待たせしてすみませんと、レジ係がていねいに陳謝した。そして私が購入した壊れやすいボウルを、古新聞(梱包を開けるときに、手や買ったばかりの商品が汚れそうな)ではなく、段々のついた厚紙で収まりよく包んでくれた。
グランド・フィナーレはその後だ。その日ニューヨークは雨だったため、私の買った商品は、紙製の買い物袋の上から、さらにビニールのカバー(写真参照)で覆われたのだ。このカバーには、ドライ・クリーニングに出した服を覆うビニールと同じように、紙袋の取っ手を出すための開口部が上部にある。
ここまで行き届いた工夫に、私は店のなかで本当に息を呑んでしまった。これはとても簡単なアイデアだが、信じられないほど心地よい。
顧客を維持するための新しいアイデアを見つけるために、米国の販売店はMUJIに注目するべきだ。確かに、最終的に購入を決める要因になるのは売っている商品自体だろうが、ショッピング経験をもっと楽しいものにできれば、顧客は嫌々ながらではなく、喜んでまた来店することだろう。 |
日本ではこういう、雨の日にビニールで紙袋を包むサービスを良く目にするのですが、向こうでは無かったサービスなんですねえ! こういった相手配慮の気持ちは、客商売だけでなく、日ごろから忘れないようにしておきたいものですよね
| |
|
3月6日(木)21:37 | コメント(0) | つぶやき | 管理
|
| [映画]気になる |
|
| 『幽霊VS宇宙人』という映画があるらしいのですが、ちょっと気になります。 このタイトルを見て、清水義範さんの『ザ・対決』を思い浮かべたのは私だけではないはず…とおもいながら。
ストーリー(シネマトゥデイ) >かつては極道だった竜二(山中崇)は一流企業の重役の娘岩子(宮下ともみ)との結婚を機に、コネで妻の父親の勤める会社に就職する。 >カタギの生活になじめない彼は会社も無断欠勤し、家にも寄り付かずにいた。 >そんな彼の前に突然義父が現れ離婚話を持ち出したため、頭に血が上った竜二は義父を銃殺してしまい、自身も自殺を図るが……。
う、うおおおお、とてつもなくB級っぽいニオイがするけど、そういう感じだからこそ楽しそうな気もするぞー…!?
  幽霊VS宇宙人公式サイト
あと、近日公開される映画といえば『魔法にかけられて』!!あれはCMが面白かったので気になってます。 CMで見せた部分だけが面白いってわけじゃないですよね…? チラシもおとぎ話にありがちなことをチョコチョコ書かれていて、思わずプッと笑ってしまったのですが
| |
|
3月6日(木)21:08 | コメント(0) | つぶやき | 管理
|
| [経済]著作権 |
|
|
「著作権は混迷」「ダメと言ってもネットは止まらない」──東大中山教授
「著作権制度が想定していない状況に直面し、右往左往している」――東京大学の中山信弘教授が2月29日、「著作権リフォーム」をテーマにしたデジタルコンテンツ協会のシンポジウムで講演した。一般ユーザーが創作し、ネットで著作物を発表する現代に、プロを前提にした著作権制度が対応できなくなっていると指摘。著作物の流通を円滑化するための改革の必要性や、著作物を独占せず、広く共有しようという「コモンズ」の考え方などを紹介した。
中山教授は著作権法学界の第一人者で、政府の知的財産戦略本部の構成員や、文化庁傘下の文化審議会著作権分科会私的録音録画小委員会の座長、クリエイティブ・コモンズ・ジャパン理事長も務める。約20分の短時間に詰め込まれた濃い内容と問題提起に、参加者は聴き入った。
(続きはリンク先へ) |
こういう大人が居てくれるのはとても力強い事だと思う。こういった考え方を持ってくれる大人がもっともっと増えてくれないと、日本は情報化社会からどんどん手遅れになって、江戸時代の鎖国状態になってしまうよ。
とくに感銘を受けたのは 『「ダメだ」とばかり言っていても、ネットは止まらない』の段落ですね。だからといって開きおなるのはどうかと思うけれど、きゅうきゅうに縛り上げるときっと新しいものは生まれないと思うから。 ただ単にアンサーを見つけやすい場所に置くんじゃなくて、その手掛りになるようなものを与えてくれればいいのになとおもう。
| |
|
3月5日(水)23:19 | コメント(0) | つぶやき | 管理
|
| [漫画]“テニプリ”おわる |
|
|
テニスの王子様、9年に及ぶ連載ついに終了
週刊少年ジャンプのテニスマンガ「テニスの王子様」(許斐剛 さん作)が3日発売の14号で完結した。ミュージカルやアニメ、 映画化で大ブームを巻き起こした人気作が約9年の連載に 幕を下ろした。
「テニスの王子様」は、アメリカ帰りのテニスの天才少年・越前リョーマが、青春学園テニス部に入部し、部内マッチやライバル校との戦いを通じて成長していく物語。99年7月から連載が始まり、コミックスは40巻までで4060万部を発行。03年から始まったミュージカルは、「テニミュ」と呼ばれ、女性の圧倒的な人気を集めている。
最終回では、青春学園とライバル校・立海大附属との全国大会決勝の結末と、リョーマら青春学園のメンバーその後が描かれている。コミックス41巻が4日発売予定。
(yahooニュース) |
痛いニュースさんからの孫引きです。 っていうか、ヤフーのヘッドラインに載るってどんだけですか 別サイトでもラストページを見てしまったけど、想像するにかなり投げやりな終わり方だったと察せられる。金髪のヤンキーの作図が手抜き過ぎたから(とくに女の子が手抜き過ぎた)。指が6本とか時々超神的な作画をされる先生が、どういうことでしょうッ!!(きっとポエムで力尽きたんだろう)
あの人の『テニスの王子様』って一体何だったんでしょうね。スポ魂マンガ?腐女子マンガ?ギャグマンガ? 40.5巻のインタビュー読んでたら、「腐女子の言いなりになったがためにかなり迷走しちゃいましたwww」ってすべて擦り付けてるような言い方されてて、「(言いなりになって腐女子漫画にしちゃったのは先生自身であって、結局は)どっちもどっちですよw」と思いましたけどね
しかし、ある意味好きではあるんだけど、寂しいとかそういった感情が一切浮ばないのは何故なんだろう。原作をちゃんと読んでいた(読めていた)のが氷帝との最初の対決までだったからだろうか。でもそれから何年かして、四天宝寺戦のトコだけコミックス読みましたよ?マンガ喫茶で。
コノミ先生の次回作に期待しております。お疲れ様でした!! なんだかんだで、最後の『謎の縦読みポエム』はすごいとおもいます。
| |
|
3月3日(月)23:03 | コメント(0) | つぶやき | 管理
|
| 音! |
|
| 効果音の素材って、ネットでもたくさんあるんですね 今まで散々ツタヤとかレンタルCDショップ駆けずり回ってたYO!! あといい感じのBGMをmp3形式で配布されているサイトさんもあった。劇で使おうと思う曲がいくつかあるんだけど、どれにしよう…。
| |
|
3月2日(日)23:20 | コメント(0) | つぶやき | 管理
|