オニヤンマ改変
 
音と笑いとなんじゃろね。
 

簡単ファイル共有の時計付きファイルマネージャ―


つぶやき
~説明~
コレが一番多いかも

いのこり

今日は共同演習の居残りをやっておりました。
というかみんななかなかスケジュールが合わなくて、放課後じゃなきゃ集まれないだけなんですけどね;;
せめて3,4人が集まれるならば何時開催してもいいとおもうんだけどなぁ。せっかく文明の利器もあるわけですし。
でもまぁ開き直り始めている自分としては、もうドウニデモナレーと思っていたり。。

うーん、頭がモヤモヤするので、一度風呂に入ってリフレッシュしてきますー



12月14日(金)22:28 | コメント(0) | つぶやき | 管理

泣いても笑っても

来週でこの拘束は終わるのだから。と思うとすべて吹っ切れてきました。
そして、つくづく「自分は興味外の事に関しては淡白な人間である」ということを実感しました……この半期はとくにひどいな。
こんなんで就職できるのかと。好きなことを職にしない限り、まともに生きていられ無さそう。
5年後もちゃんと生きてるかな(苦笑)。

もうすぐクリスマスですね!!
今年は誰に何を贈りますか?
私はデジカメを自分のために買おうかな。と思っています。
携帯も買い換えたいんですけど、なかなか自分の手にしっくりくるものがない……。
ああもうだから日立さんがW32Hの後継機を作ってくれればいいんだよおおお。無駄にテカテカさせよって。
テカテカしてるのは指紋がベッタベタに目立つからイヤなんだ。
そしてボタンもタイルみたいなのがいいです。押しやすくて。


今欲しいものと言えばやっぱりAmazonのギフト券かなぁ。
キャラソンなんかもほしいし。




12月13日(木)23:29 | コメント(0) | つぶやき | 管理

[ニュース]取っ手壊れ4日間トイレ出られず

真冬のトイレに4日間閉じ込められる=英スコットランド

【ロンドン10日AFP=時事】
 現地の10日の新聞報道によると、英スコットランドの北東部で、55歳の男性がトイレに閉じ込められ、凍りつくような寒さの中で食べ物もなしに4日間を過ごした。

 アバディーンの芝生の上で行うクラウングリーン・ボーリング場のワイン係りをしているデービッド・レガットさんが、同施設のトイレに入ったところ、ドアが急にばたんと閉まり、取っ手が取れて出られなくなってしまった。

 レガットさんは、零下にもなるトイレで、氷のように冷たい水を飲み、便器の温水で足を暖めるなどして4日間を過ごした。ボーリング場の清掃係の女性がレガットさんの助けを求める声に気付き、緊急連絡をしたため、やっと救出された。レガットさんは結婚していないので家族もおらず、いなくなったことに気付いた人はいなかったという。このトイレを冬場に利用する人はほとんどなかった。

 レガットさんは、「食べ物を何も持っていなかったので、冷たい水をすすっていた。かつてサバイバル術のコースを履修したことがあるので、足を暖めなければならないことを知っていた」と語った。〔AFP=時事〕



イギリスだし、さいしょMr.ビーンのことかと思ってしまいました。
しかしヨーロッパの主要都市って、大体日本より緯度が高いところばっかりですよね。ましてやトイレなんて絶対寒いよ!!
ホント無事で何よりです。ここでもし死んでいたら浮かばれないですよ。

ドアの鍵が壊れてしまうことはありませんが、時々、学校などの古いトイレだとドアの立て付きが悪くて、なかなか閉まらないとか開かないとかいう事態に陥る事ってありますよね。
ドアに向かって力いっぱい「ンギギギギギィ!!」と身体を押し付けたり、締まりが悪い時はドアの上のほうを掴んでグググと閉まる方向へ引っ張ったり。。

あ、お食事中の方には大変失礼致しました



12月12日(水)00:02 | コメント(0) | つぶやき | 管理

[映画]ユメ十夜

昨日『ゆれる』と一緒にTSUTAYAでレンタルした『ユメ十夜』を見ました。
これは夏目漱石の『夢十夜』を元に作られた、10人の監督による10本の夢にまつわるショートムービー集です。
偶数の作品が笑える奇妙な話、奇数がシリアスな奇妙な話で構成されています。私はやっぱり偶数の、笑える話のほうが惹きつけられてしまいます(笑)。

特に第六夜、第八夜、第十夜はいいなぁ。
六夜は松尾スズキ氏が監督で主演は阿部サダヲ。時代設定は運慶とか出てるけどいつなんだ??夢だから異次元だな。
第六夜の最大の特徴はセリフがモロにネット用語なところですかね。
「漏れ」とか「キター!!」とか「詳細キボンヌ」とか「あぼーん」とか…ちょっと古いネット用語ですが。

第八夜は主演が藤岡弘、。
田んぼで少年たちがザリガニ釣りに興じているのですが、そのなかのひとりが巨大ミミズのような不気味なものを釣り上げて、家に持って帰るんですよ。そしたらお母さんに「捨ててきなさい」ってまるでイヌやネコを拾ってきた時と同じような対応で…まずその不条理さに爆笑。
藤岡弘、はその少年のおじいちゃん役と漱石役。それにしてもなんでベッドの枕元に肉まんが転がってるんだろう。

第十夜は脚色に漫☆画太郎氏。主演が松山ケンイチ。
もうね、効果音やら傷のつき方が画太郎先生の世界そのまんまですよ!!殴られて「ぶべらッ!!」とか内臓がボロッボロ飛び出していても杖ついて歩いていられるとか…。
おしいい豚丼の作り方には大いに笑わせていただきました。あんな豚丼、絶対食べたくねえええええええ!!!





12月11日(火)23:39 | コメント(0) | つぶやき | 管理

[読書]ふたりきょうだい。

[MY05/20/ユレル]
ゆれる/西川美和(ニシカワ・ミワ)
ポプラ社 2006年6月13日発行

兄弟をめぐるもうひとつの物語
東京でカメラマンとして活躍する弟。実家に残り、家業と父親の世話に明け暮れる兄。対照的な兄弟、だが二人は互いを尊敬していた、あの事件が起こるまでは…。


映画を小説化したもの、という事で映画DVDをレンタルし、平行して読み進めていきました。

比較すると面白いですね。映像でなきゃ表現できない部分と、文字でなきゃ表現できない部分があって。
もちろん、どちらにも存在する部分はあって、
「ああ、これはそう書かれてあったなぁ」とか
「この場面はこうやって演技していたけれど、文章にするとそうなるのか!」とかワンシーン・ワンシーンに発見があります。

最後の弟(映画ではオダギリジョー)が出所した兄に「兄ちゃん!兄ちゃん!!」って叫んでるところは涙ボロボロでした。
彼らの選択は正しかったのかわからないけれど、失ったものは戻らないけれど、あの頃のような状態に少しでも近づける、前に進めるといいですね。


映画はこちら




12月10日(月)23:31 | コメント(0) | つぶやき | 管理


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